『障害を持つ息子へ』が西日本新聞で紹介されました!

『障害を持つ息子へ』神戸金史さんインタビューが11/12の西日本新聞で掲載されました!

妻の圭子さんは、相模原障害者殺傷事件が、かつて自分の中にあった
「内なる優生思想」を思い起こさせ、後ろめたくなったと吐露した。
神戸さんは「誰にも『障害があるよりない方がいい』といった思いがあり、
それが極端に先鋭化した容疑者の出現に戸惑った。
この詩は打ち消す言葉として受け止められたのかもしれない」と語る。
                    (新聞記事より一部抜粋)

西日本新聞11.12

西日本新聞11.12