激烈反日マンガ 論日本 ―ろんにっぽん― 於信 強

激烈反日マンガ  論日本 ―ろんにっぽん―  於信 強

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「ゴーマニズム宣言」の逆襲!激烈反日マンガエッセイ、遂に翻訳!!

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〈Content〉

中国の「赤い小林よしのり」が書いた、「ゴーマニズム宣言」への逆襲!激烈反日マンガエッセイ、遂に翻訳!!すべては、以下の中国のニュースから始まりました。

日中間の歴史描くマンガ「論日本」、作者熱弁2005/06/16(木) 23:05:14
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0616&f=national_0616_003.shtml

出典:中国情報局

そして、著者を説得し続けて丸1年。ようやく、日本語出版に漕ぎ着けることができました。これは、中国人の「本意」と「誤解」と「真実」がまるごとわかる漫画エッセイです。『嫌韓流』と一緒にされては、困ります。今、書店さんの棚は、多くの「中国論」で溢れかえっています。だけどこの本は、それらと一線を画します。中国人が見た「日本論」であり、これを我々が読むことで、中国人が今、日本についてどう思っているかがわかり、つまりは、日本人が書いたどんな「中国論」よりも、中国の本質がわかるわけです。 ですから、左の人にも、右の人にも、ナショナリズムなんかどっちでもいい人にも、絶対に面白いと思える1冊なのです。 「日中間の情報戦争が激化している。本書『論日本』はこの戦争の中で中国が投げ込んできた爆弾の一つだ。」

――佐藤優氏(『国家の罠―――外務省のラスプーチンと呼ばれて』著者)・本書あとがきより